• 株式会社計
    株式会社計
    取締役会長 佐々島宏(65期)

  • 株式会社新倉屋
    株式会社新倉屋
    代表取締役 新倉吉晴(54期)

  • 有限会社チカラビル
    有限会社チカラビル
    上野淑子(47期)
協賛企業様募集中!!【詳細はこちら】

当期事業・活動の計画と予算

 

第57回事業年度(平成25年度)事業・活動計画

1.

拡大幹事会 平成25年12月1日(日)

次年度事業:新メンバー歓迎交礼会(予定)平成26年5月18日(日)

「当番期だから来い!」⇒歓迎するところから新メンバーの勧誘の第一歩とする!

2.

小樽同窓会支援事業調査その2(宴席に関わらなくても支援可能な会に!)

小樽潮陵同窓会会館に、東京潮陵樽中会のデスクを設ける

小樽潮陵倶楽部との連携の可能性を模索

関東在住卒業生の名簿の取集を行う

小樽潮陵倶楽部共同事業

案 例:クラブ活動支援講師派遣事業(プロの優秀講師を派遣) 潮陵ハウス設立(下宿・ビジターズロッジ・卒業生訪問シェアーハウス)

※最終的には目的を明確にし、予算化するが、本年は収入に見合う準備を行う

3.

会報新聞11号の発行 平成26年3月

年1回として、年度報告を主とする

記事内容は、フェイスブック等で充実を図り若者も参加しやすい環境を整える

4.

ホームページのフェイスブックヘの移行の検討

初期はアクセスも多かったが、ブログの開設も進んでいない現状経費負担も多い。

クラウド上で無料のフェイスブック(オープン&タロ一刀の同期会が増えているのでしばらく並走し、フェイスブックの可能性を探る。

5.

会員確保 役員努力目標⇒具体的作業を決めて継続展開

①インターネット検索での同期会

②クラブOB会のリサーチ

③潮陵高等学校に直接アプローチ

④現名簿の掘り起し⇔新規事業の宣伝と意見聴取

⑤その他

6.

東京潮陵樽中会の名簿のメンテナンス 継続

同期会開催サポート

7.

経費削減

①インターネット出欠確認で郵送費の削減

②ホームページの閉鎖(段階的)

 

第57回事業年度(平成25年度)予算

第57回事業年度予算の詳細はこちら(PDF)をご覧ください。
第57回事業年度予算

PAGE TOP