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前期事業・活動の実績と決算

 

第58回(平成26年度)事業・活動報告

1.

同窓把握状況

(1) 50才以下(78期から109期)の名簿登録人数は43人増。目標の50人増に近づく。
(2) H26年3月卒の108期6名、 H27年3月卒の109期3名新卒生を登録。
(3) 61歳以上は10人増。60~51歳は43人減。

(人)
名簿時期 有効数 60歳以下 50歳以下 40歳以下
2014年3月末 2318 518 153 24
2015年3月末 2371 518 196 63
増減 +53 +43 +39

 

2.

総会

平成26年5月18日(日)16時よりレストランテ「ベニーレベニーレ」(渋谷神宮前)にて新会員5名を含む79名参加。
[議事]
(1) 前年度事業報告、会計報告・監査報告
(2) 今年度事業案・予算案~承認
(3) 役員改選と会則改定~承認
[新会員歓迎会]
(1) 新会員歓迎会実行委員会を中心に実施
(2) ピアノ演奏と同窓合唱の会

3.

同釜(おなかま)会

平成26年12月7日(日)居酒屋「北海道」飯田橋駅前店にて40名参加

(1) 現役大学生の4名を含め、8名の方が東京潮陵樽中会の会合に初参加

4.

ホームページ

(1) 平成26年5月18日総会議事結果報告を掲載

(2) 新会員歓迎会状況掲載
(3) 同釜(おなかま)会報告掲載
(4) 平成27年3月末日に会報12号を掲載
(5) BLOG web交流サイトの活用(随時実施)
(6) FaceBook 東京潮陵樽中会の活用

5.

会員

(1) 平成27年3月末日に会報12号を発行

(2) E-mail登録を勧め、E-mailによる総会等案内(PDF)を送信するとともに、会報12号のホームページ掲載の連絡を行う

(3) 直近の5年間に同窓会とコンタクトのあった会員617名に会報、総会案内等を発送した。郵送費(クロネコメール便612名、郵便5名)、印刷費(1、000部印刷)の削減に努めた。

6.

小樽支援事業調査

(1) 引続き、潮陵倶楽部と相互協力し
  ①小樽潮陵同窓会会館に本会のデスク確保、
  ②部活動、大学同窓等のつながりを調査し、関東在住卒業生の名簿収集、を継続
(2) 母校クラブ活動支援案の検討、潮陵ハウスの設置案の検討を継続

7.

会員確保

(1) 各期への名簿提供ならびに各期同期会との相互協力の働き掛け
(2) 新会員歓迎を周知するため、母校の協力を得て卒業時に今年も本会総会案内を実施した。

8.

会合

    回数 延べ出席人数 開催日
常任幹事会  19 5/10、10/11 
新会員歓迎実行委員会 1 9 5/11  

 

(1) 常任幹事会:前半は第58回総会議案について、後半は第58回事業進捗、同釜会について検討した。
(2) 新会員歓迎実行委員会:58回総会・新会員歓迎会の準備をした。

 

第58回(平成26年度)事業年度収支決算

第58回(平成26年度)事業年度収支決算の詳細はこちら(PDF)をご覧ください。
第58回(平成26年度)事業年度収支決算

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