• 株式会社計
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    取締役会長 佐々島宏(65期)

  • 株式会社新倉屋
    株式会社新倉屋
    代表取締役 新倉吉晴(54期)

  • 有限会社チカラビル
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    上野淑子(47期)
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事務局からのお知らせ

第58 回定時総会&新会員歓迎会の御案内 (平成26 年4 月吉日)

新緑の候、会員の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、平成25 年度の活動実績および収支決算、平成26 年度の活動計画と予算、 その他の主要議題について検討し、決定する定時総会と、併せて新会員の歓迎会を催します。

今回は「歓迎することから始めよう!」のもとに新会員、特に今春新たに潮陵を卒業し大学等に進学や新社会人として上京された方々、大学を卒業し新社会人として関東圏に来られた方々を主に歓迎し、激励となるような歓迎会を企画しております。

皆様におかれましては、御多忙中とは存じますが、同窓の交流のひと時を楽しまれると共に、若い後輩を応援する機会として、お誘い合わせの上、ご出席下さいますようお願い申し上げます。

開催日時、場所、会費についてはこちらをご覧ください(PDFファイル:913KB)

参加/不参加の連絡はこちら

 

会報発行のお知らせ (平成26 年4 月吉日)

潮陵「会報11号」WEB版を公開しました。

潮陵「会報11号」WEB版を公開しました。

PDFファイルで、「会長挨拶」「会員の近況報告(私はいま)」「会員からの寄稿」「学校短信」などが全8ページに渡って公開されています。潮陵「会報11号」WEB版を見る(PDFファイル:3.77MB)

 

ホームページおよび「BLOG web交流」活用のお勧め (平成26 年4 月吉日)

皆様の近況報告、寄稿、活動紹介や同期会報告等を事務局宛お寄せください。

当会のホームページあるいは「BLOG web交流」に随時、掲載させていただきます。

■当会ホームページURL:http://www.choryo.org/

■BLOG web交流URL:http://otaruchouryou.blog45.fc2.com/

■事務局宛電子メール:info@choryo.org

 

拡大幹事会開催 (平成25年12月1日)

平成25年12月1日(日)、北の味紀行と地酒「北海道(渋谷駅前店)」にて、常任幹事・幹事に若手有志を加えた拡大幹事会および忘年会を開催しました。 幹事会では以下の議題について議論と決定を致しました。

 

  1. 57期(平成25年度)役員と幹事について 各期幹事への問合わせを11月に行った上で更新しました。(結果は役員・幹事の頁をご覧ください。)
  2. 当期(57期)事業進捗状況について 佐々島会長より、今年度および中期の事業展望を紹介し、短期・中期での会の性格や活動内容について意見交換をしました。
  3. 新メンバー歓迎交礼会の準備について 来年度総会と併せて、新大学生や転勤等で新たに関東圏に在住する新メンバーの歓迎を旨とする会とすることについて意見交換をしました。以降は今副会長を委員長として実行委員会を立ち上げ、具体的な企画・実施に入ることとしました。また、Facebookでも専用の「グループ」を開設することとしました。(Facebook上の「グループ」参加ご希望の方法については、直接参加申し込みをされるか、または当HPから事務局宛ご連絡ください。)
  4. その他 上記の他、出席された70期3名、72期1名、86期1名、90期2名、99期1名の方々から各期の同期会の開催状況や当会への感想や意見、提言等をいただきました。

引き続き、忘年会を開催致しました。互いの近況紹介や幹事会の内容を掘り下げる会話で盛り上がりました。
なお、今回の会場「北海道」様には、”ご縁あり”ということで格安で、また、種々の便宜を図っていただきました。ここにお礼を申し上げます。

幹事会&忘年会の様子はこちら(クリックで画像が拡大されます)

本部(小樽潮陵倶楽部)総会報告 (平成25年8月28日)

東京潮陵樽中会 顧問 大浦辰次郎

 

 

総会報告去る平成25年8月28日(金)18時、小樽グランドパークホテルにて開催され、佐々島会長と私が出席してきました。

190名余の同窓、高校関係者が参加盛大に開催されました。来賓として25代校長・田中先生、27代校長・野津先生、衆議院議員中村先生(?期)、この4月に江差から赴任された湯田新校長がおいでになっておりました。

総会報告総会議事は滞りなく進行、事業・会計報告、新予算が承認され総会は終了、穏やかに和気あいあいとした懇親会に移り、野津先生の乾杯の音頭で開催宣言、各来賓より祝辞が述べられ、当会からは佐々島会長が登壇、新会長としての決意と、本部との連帯、小樽支援に意欲を滲ませた挨拶があり小樽同窓の方々に非常に関心を持たれておりました。

96期が当番期ということで運営されていましたが西条副会長から探すのに大変だった、小樽になかなか若いのが根付かないとの話が出ており、本部も当会同様の悩みがあるようです。

福引後余市支部事務長の万歳三唱で幕となりましたが昨年の110周年事業の後だけに今回の総会は静かな、穏やかな一日であった気がします。

尚、110周年記念事業の記念誌発行ですがこの年末までには完成発刊だそうです。5,000円以上寄付された方(無料配布)は届くまで暫くお待ちください。購入する場合は3,500円だそうです。

 

以上ご報告まで。

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